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No Web Service No Life

クラウドソーシングサービス「ランサーズ」のプロデューサーです。Webサービスや構成要素(UIや技術)について書いています。

2日目 北京市内観光〜成都移動






朝、ホテル内の航空券売り場で成都行きの航空券を購入。
当日に航空券を買ったため定価だった。
中国は買う時期や場所によって航空券の値段が大きく変わるそうです。
これからはなるべく安いのを買おう。




フライト時間まで時間があるため北京市内を観光しに行くことに。
泊まったホテルは、天安門に近かったので、天安門広場と故宮博物館、天壇を見に行きました。



故宮は、明王朝の王宮だった建造物で、現在は多くの文献などを所蔵する博物館になっています。
めちゃくちゃ観光客がいて、チケット買うのに30分近く並びました。
中国人が豊かになってきて観光、旅行がブームになっているためどこも混雑しているそうです。
故宮の手前にある天安門広場は、改修工事みたいのやっていて幕?みたいのがかかっててショックでした。

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故宮から天壇に行くために、バスに乗って地下鉄5号線を目指した。
途中人力車のおっさんの声掛けしつこかった!
「四」っていう字だけガイドブックに乗ってる駅名と同じだったので何とかいけた。
中国の漢字は多くが簡単字になっているので、日本語の地図だと結構目的地に行くのが難しい。

天壇を見る前に、昼飯を食べようと近くのローカルな食堂に入ってみました。

外国人が来ることがないみたいで、店員にも客にもすごい見られた。

たぶん魚八に観光客が行く感じ。

メニューがまったく読めずに、他の人が食べているものを指差して頼もうにもどれも食いたくない感じのものばっか。

何とかチンジャオロースが理解できたのでそれを頼んだら、めちゃうまかった!

そして量がはんぱなく多い。けど安い。12元くらいだった。




いざ、天壇へ。
地下鉄5号線には天壇駅があって、降りてすぐにチケットカウンターがあります。
天壇は、明清代の皇帝が天に対して祭祀を祭壇で、圜丘壇、皇穹宇、祈年殿の3つからなっています。
それぞれに入るためにチケットが必要で、通し券が35元です。
写真の祈年殿は近くで見ると迫力満点でした。






天壇を見た後は、地下鉄5号ー>2号と乗り継いで和平門へ。
ホテルに戻って、預けていた荷物を受け取ってまた空港へ。
成都出身の子に色々とアドバイスをもらいました。




北京ー>成都は2時間ちょっとで、22時頃成都双流空港(名前かっけぇ)に着きました。
空港から市中心までは303バスで10元。
ホテルは成都北駅からの方が近いので300バスに乗りたかったけど終わっていたよう。
バスの中にいた旅行会社の女の子が英語を話せたので、どこで降りればいいかとか聞いた。
バスを降りて拾ったタクシーの運転手が場所がわからないそぶり(たぶん)をしてきて中々出発できなくいたらその子が来てくれて説明してくれた。
あっさりわかってたからたぶん最初からわかってたはず!



無事ホテルに着いて、運良くキャンセルが入って40元ドミに泊まれた。
泊まったSim's Cozy Garden Hostelは、日本人とシンガポール人の夫婦が経営していて、成都では結構有名。
ドミもベッドがカーテンで仕切られてたりと日本らしいきめ細かい心配りがあっていいとこです。

そんなんで、2日目終了。疲れたー

朝、ホテル内の航空券売り場で成都行きの航空券を購入。
当日に航空券を買ったため定価だった。
中国は買う時期や場所によって航空券の値段が大きく変わるそうです。
これからはなるべく安いのを買おう。
同じくホテル内にある、トラベルオフィスの女の子が成都出身らしくえらい親身に接してくれた。

フライト時間まで時間があるため北京市内を観光しに行くことに。
泊まったホテルは、天安門に近かったので、天安門広場と故宮博物館、天壇を見に行きました。

故宮は、明王朝の王宮だった建造物で、現在は多くの文献などを所蔵する博物館になっています。
めちゃくちゃ観光客がいて、チケット買うのに30分近く並びました。
中国人が豊かになってきて観光、旅行がブームになっているためどこも混雑しているそうです。
故宮の手前にある天安門広場は、改修工事みたいのやっていて幕?みたいのがかかっててショックでした。

故宮から天壇に行くために、バスに乗って地下鉄5号線を目指した。
「四」っていう字だけガイドブックに乗ってる駅名と同じだったので何とかいけた。
中国の漢字は多くが簡単字になっているので、日本語の地図だと結構目的地に行くのが難しい。
地下鉄5号線には天壇駅があって、降りてすぐにチケットカウンターがあります。
天壇は、明清代の皇帝が天に対して祭祀を祭壇で、圜丘壇、皇穹宇、祈年殿の3つからなっています。
それぞれに入るためにチケットが必要で、通し券が35元です。
写真の祈年殿は近くで見ると迫力満点でした。



天壇を見る前に、昼飯を食べようと近くのローカルな食堂に入ってみました。
外国人が来ることがないみたいで、店員にも客にもすごい見られた。
たぶん魚八に観光客が行く感じ。
メニューがまったく読めずに、他の人が食べているものを指差して頼もうにもどれも食いたくない感じのものばっか。
何とかチンジャオロースが理解できたのでそれを頼んだら、めちゃうまかった!
そして量がはんぱなく多い。けど安い。12元くらいだった。

天壇を見た後は、地下鉄5号ー>2号と乗り継いで和平門へ。
ホテルに戻って、預けていた荷物を受け取ってまた空港へ。
成都出身の子に色々とアドバイスをもらいました。

北京ー>成都は2時間ちょっとで、22時頃成都双流空港(名前かっけぇ)に着きました。
空港から市中心までは303バスで10元。
ホテルは成都北駅からの方が近いので300バスに乗りたかったけど終わっていたよう。
バスの中にいた旅行会社の女の子が英語を話せたので、どこで降りればいいかとか聞いた。
バスを降りてタクシーを拾ったら、運転手が場所がわからないそぶり(たぶん)をしてきて中々出発できなくいたら
その子が来てくれて説明してくれた。あっさりわかってたからたぶん最初からわかってたはず!

無事ホテルに着いて、運良くキャンセルが入って40元ドミに泊まれた。
泊まったSim's Cozy Garden Hostelは、日本人とシンガポール人の夫婦が経営していて、成都では結構有名。
ドミもベッドがカーテンで仕切られてたりと日本らしいきめ細かい心配りがあっていいとこです。

そんなんで、2日目終了。

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